Macbook(Retina 12-inch Early 2015)の英字キーボードモデルを使ってみたレビュー
MacBook(Retina 12-inch Early 2015)の256GBモデル(英字キーボードのCTO)が届いたので、まだ使って4日目だけど気づいたことをまとめてみることにした。 ○はじめに ●シュももさんのコンピュータ使用歴について ・Win98からのPCユーザ。 ・MacはOSX TigerのMac mini G4を一時期使っていたことがあるくらい。 ・モバイラーと言われる属性(しかし端末は主に家の中でしか使わない)。 ・Macbook12インチの前は、Transbook T100TA(32GBモデル)というAtomマシンをキーボードをつけて使っている。 ○使用感 ●第一印象 画面もキーボードもトラックパッドも広すぎる!と思った。キーボードはフルサイズのキーボードか!?と思うくらい驚く。 だけどこれは、自分が今まで小型のモバイル端末しか使ってなかったそう感じているだけだろうな。 モバイル端末をあまりいじらない人から見ると若干小ぶりだと感じるのかもしれない。 そして液晶が綺麗。シュももさんは液晶の質によっては、少し画面を見るだけでもギラつきをカットするようなフィルムを貼らないと目がしょぼしょぼしてしまうタイプなんだけど、最初から目の疲れを感じなかった。 GPUの性能も低めらしいから「OSのアニメーション効果がもたついたりするのかな?」と思っていたけど 最近のOSX(デザインが変わってから?)は、アニメーションが思ったより控えめになってたからか目立つ引っかかりはあまり起きなかった。 ●使ってみて4日くらい経って気づいたこと 画面、キーボード、トラックパッドの広さは慣れた。 液晶が見やすいのか目が疲れにくくなってる。(さすがに長時間作業だと少しは疲れるけど、Transbook T100TAで作業してた時よりも疲れていないように感じる) キーボードの大きさが良いサイズなのか肩がこらなくなってる。 ○特に気になったこと ●良かったこと ・目が疲れにくい ・肩こりがない(自分が今まで使っていたノートPCは小さすぎたから、姿勢が悪くなりやすかったってことかな?) ・Transbook T100TAとくらべて、圧倒的に無線LANの電波のつかみがいい ・自分が今まで使っていたノートPCの中ではキーボードがダ...