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Vita TVでデュアルショックからスタンバイの復帰が出来ない場合

Vita TVを購入して使っていたら デュアルショック3からスタンバイ復帰が出来ないという現象が起きたのでメモ。 NECの無線LANルータを使って無線でVitaを使っていると起きる…のかな? 原因は調べてないのでよく分からない。 ↓回避策 「設定」 →「システム」 →「ネットワーク経由でPS Vita本体の電源を入れられる」 のチェックを外す。 初期不良かと思ってヒヤヒヤしたけど、回避策があってよかった…!

ZOJIRUSHI 圧力IH炊飯ジャー NP-ND10AZ-TCを買った

2週間程前に、新しい炊飯器を購入した。  (で、早速使ってみたところ初期不良で交換した。笑) ご飯の味については美味しいし、ここで特に何か書く必要もないと思う。 実によくできている。 でも、どうでもいいことなんだけど少々気になった事が一つ。 家族が「炊飯器の炊飯中の音が大きくて気になる」というのだ。 確かに、10年程前に使っていたマイコン炊飯器をよりは音が大きい気がする。 ただ、冷蔵庫のジーという音も気になるという家族なのでちょっと気にしすぎな部分はあると思うのだけども… 自分は、友達の家の最近の炊飯器を見たときの比較でしかないけど、こんなもんだと思うんだけどなあ。 自分は気にしてないし、ご飯も以前の炊飯器より美味しくなったので、とてもいい買い物だと思うんだけど まあそういうことを気にする人も、ほんのちょびっといるかも?ということで。

体幹トレーニング(NHK オトナへのトビラTV)をやってみる

正しい腕立て伏せができるようになってから、RuntasticのPushUps(腕立て伏せ)アプリも再開して、すんなりとこなせるようになってきました。 腹筋も2、3日に100回はやるようにしているし、あとは背筋とスクワットをちゃんとできるようになればなと。 そんな中、毎週為になるので見ている、NHKのオトナへのトビラTVという10代後半向けの番組で、体幹トレーニングが効果的という話だったので、やってみることに。 ムキムキ運動?筋肉編 http://www.nhk.or.jp/otona/p2013/131219.html そんなわけで、ここで紹介されている体幹トレーニングをやっております。どれやっても結構辛いです(笑) ただ、バックブリッジをやると、肘が床とスレてすごく痛いけどやり方が違うのかなあ… もっと他の解説サイトも見てみよう。

Kindle Fire HD 7タブレット(2013)をちょっと使ってみた

母(携帯はガラケー、PCでちょくちょく調べ物やメール、ソリティア等のゲームをする)が Kindle Fire HD 7(2013)の8GBをお買い上げしたので、ちょっと使ってみた感想など。 まず、液晶の色に当たり外れがあるらしく、ウチは赤みがかった液晶で、ハズレでした。 ただ、これくらい赤いほうが目の優しさとしては個人的に結構好みだし 母もテキストを読むにはちょうどいいということで問題はなかった(笑) でも、色の正確さを求める人は上位のHDXのほうがいいよね。 初期設定は、新しく母のAmazonのアカウントを作ったんだけど、拍子抜けするほど簡単に出来た。 ちょっとでもPCを使ったことのある人なら問題無いと思う。 ただ、全くこの手の設定をしたことがない人の場合は、分かる人が代わりに設定したほうがいいけど。 本体も、そこそこの軽さでコンパクトで、Webブラウザもメールも快適に使える。 PCを使うことがなくなったので、母が調べ物しやすくなりました。 一方、アプリを中心に使いたい人には向かないです。 一番困ったのは、Googleのアプリは普通の方法では入れられないので、GoogleマップとかYoutubeは公式のアプリでは使えない。 非公式アプリは入れたくないので、これは痛かった。 ただ、Googleマップの代わりにYahoo!地図アプリもあるし、Youtubeはブラウザからでも使えるし、最低限のことは出来るのでまあいいかな、と。 あと、印刷機能が、近日対応予定と書かれているのですが、ずいぶんこの表記のままだそうです(笑) いつかは対応するんだろうけど…そこらへんも割り切り必要かもね。 うちの場合は最低限の使い方だったのでコレでよかったんだけど、Amazonのコンテンツをバリバリ使うなら、8GBモデルだと容量足りないだろうし(正味、空き容量は4GB弱)そこは気をつけたほうがいいすな。 ブラウザ、メールしか使わない人のリプレースマシンとして。 しかも電子書籍も読める! とりあえずこれでタブレット入門してみて、もっと色々な事をやりたくなったらiPadなりAndroidタブレットなり行く感じになるのかな、と思っています。

パナソニックの留守番電話機VE-GD23DL-W

パナソニックの留守番電話機、 VE-GD23DL-W を購入しました。 ウチでは、親機を使う人が電話の基本的な操作が苦手ながらも、内線通話だけはよく使うので、ウチで求めてる留守番電話機の要素は 「なるべく親機のボタンが少なくてシンプル」であること。 「子機の呼び出し音が、外線だと鳴らない」、つまり「内線の呼び出し音だけ鳴って欲しい」のである。(内線通話にだけ子機を使いたい) という感じになります。 そんなめんどくさい要求がありつつも(笑)この電話機は価格の割によくできているなと思いました。 親機がコンパクトで軽い!ちょっと親機が軽すぎて受話器を引っ張ると動いちゃうこともあるけど(笑) 5千円前後の価格なのに、親機にも子機にもホワイトバックライト液晶が搭載されていること!非常に見やすくてありがたい。シャープだと1万円あたりのモデルになっちゃうみたいなんですよね。 ボタンが大きくて分かりやすい!あんまりボタンがカラフルに色をつけていなくてシンプルでおしゃれ。 よく使う内線が、子機が1台の場合だと内線ボタンを一度押すだけで内線がかけられる!内線ボタンを押して、子機番号とか親機番号をさらに押すものしか使った事がなくて、最初に述べたウチの環境では非常にありがたい仕様でした。 子機から親機の留守電機能をオンオフできたり、留守電の要件を聞くことができること!ここもまた電話の操作が苦手な家族がいるところには便利な機能です。 歯がゆいなと思ったところはこちら。 子機の呼び出し音について。外線の呼び出し音量を切にすると、内線の呼び出し音の音量が最小で鳴るからである。できればそこが最小以外の、中、最大で鳴らせればいいのになーと思ったけど、そこがすごく惜しい!他のメーカーも同じ挙動だし、あまり重視されていないのかな? おやすみモードという、現在時刻に応じて呼び出し音を鳴らさなかったり留守電にするモードがついてないことも残念。 ただ、ほとんどの人にはこの辺の機能はあまり気にならないと思います。 むしろこの電話のシンプルな親機とかに魅力を感じる人の方が多いと思う。 価格が安くて液晶が見やすい電話なら、今のところ選択肢はこれのみじゃないかなあ。 私的には、値段が高くても、本体がシンプルで中身は高機能FAX並みな電話があれば是非欲しい...

ルータが自動でやる初期設定ができない!?

都内に住む友達が無線LANルータを買ったのだが、初期設定がどうもつまづくらしい。 とりあえずチャットや電話で状況を聞いてみる。東京と札幌でやりとりして原因探るのは面倒だ… 回線はJ:COM。 J:COM のモデム〜(LANケーブル)〜PC本体 ↑これはつながる。 J:COM のモデム 〜(LANケーブル)〜買ってきた無線LANルータ〜(LANケーブル )〜PC本体 ↑これをやろうとしているが、大概自動設定でやってくれる無線LANルータの設定がうまくいかないのだ。 何でかなあとちょっと探し回ったところ、こんな記事を見つけた。 ADSLモデム、ケーブルモデムの電源をしばらくオフにする理由について(無線親機ルーターモデル、有線ルーター) http://buffalo.jp/php/lqa.php?id=BUF426 多くのモデムは、最初に接続した機器のMACアドレスを記憶します。 MACアドレスを記憶するタイプのモデムは、一つのMACアドレスを記憶すると別のMACアドレスを持つ機器からの通信を拒否することが多いです。 え、そうなの!? つまり、モデムは最近接続した機器の情報を覚えているので、それを忘れないと新しい危機を接続できないよ、ってことらしい。 この情報を忘れさせてやるには、しばらくモデムの電源を切って放置してやるってことなんだねえ。 というわけで、もうすこし調べてみると30分くらい切って放置してやるといいという情報を得たので、東京の友達には40分待ってもらってから、ルータの自動設定をためしてもらったら上手くいったのでした。よかったよかった。 時には待つことも大事ですな。

Amazonで購入した製品の返品・交換手順

Amazonで炊飯器を買って、使おうとしたらエラー吐いて故障ですとお買い上げ店にお問い合わせください的なことになったという。 初めてAmazonで交換をしてみたので、忘れないようにメモがてら書いておく。 返品・交換手続きの流れ http://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=200936070 ここをよく読んで「返品受付センター」にアクセス 購入した商品の返品・交換をクリック ログイン 購入した商品一覧が出てくるので、返品か交換したい商品を選ぶ。 返品希望か交換希望かを選び、交換の理由を書く。 交換希望の場合、商品が手配される(速い!) そして、返品先とバーコードが書かれた用紙を印刷する。 (この用紙は、後述する返品する商品に入れる必要があるので、2枚位プリントしておくか、用紙の記載内容を写真に撮っておくといいかも) バーコードが書かれた用紙に記載されている住所宛てに商品を返送。 返品の集荷サービスのリンクも、手続きページにあった。 送り状も宅配業者さんが持ってきてくれたので楽ですな。 今回、商品の箱はまだ手元にあったから使わなかったけど、箱も有料だけど用意してもらえるらしい(日本郵便の場合だったけど) バーコードを商品に同梱。 切り取り線がバーコードの周りにあったんだけど、よくわからないのでそのまま入れた。 (印刷ができない場合は、返品理由を記入した納品書または、注文番号と返品理由を記入したメモ用紙を同梱) 宅配業者さんが家に集荷にくるので渡す。 交換の場合、商品の発送メールが届き、数日後に家に配達される(らしい)。 ちなみに Amazon.co.jp が販売する商品の返品期間は原則として商品到着後30日以内です らしい。急いで手続きしてたから気づかなかったけど。 ともかく、無事に交換できてよかった…!