投稿

ラベル(腕立て伏せ)が付いた投稿を表示しています

プッシュアップバーで腕立て伏せをすると手首が痛かったのが解決した話

腕立て伏せをやるときに手首が痛い場合は、プッシュアップバーを使うのがおすすめらしい。 ところが、プッシュアップバーを試すと、何もない状態で腕立て伏せをするときよりも手首が痛い。 「なぜかなあ、みんなこれくらいの痛みは痛みのうちじゃないのかなあ…」と思って 半年くらいプッシュアップバーを放置していた。 そして、たまたま久しぶりに使ってみると、手首が痛くならない位置があることに気づく。 つまり、自分はプッシュアップバーの使い方を間違えていたのだ! ポイントは、手首を曲げるようにバーを握ってはいけない! 鉄棒を握るような感じでバーを握ることだと思う。 慣れないうちは手のひらが少し痛いかもしれないけど、手首が強烈に痛いことはなくなった。 Webで調べても手首の配置までは出てこなかったので 手首が痛い人は持ち方を色々試して痛くない配置を探してみるといいよ!

【真・解決編】腕立て伏せがどうしてもできない

http://shumomosmash.blogspot.jp/2014/06/blog-post_29.html の続き。 前より負担がなくなったので定期的になんとか腕立て伏せができるようになったんだけど 腕立て伏せの方法とかでよく解説されている 顔を床に落とさないで前を見ながらやるっていうのを意識してやると さらに無理なくできるようになりました。 あと、よくよく自分の姿勢を意識してみると、 胸をきれいに張って腕立て伏せができていることに気づきました。 前なら床につく時だと、お腹がつかえてて 「自分はすごい太ってるんだなあ」と思っていたんだけど… 要するに、今までの腕立て伏せの姿勢があまりにも悪いのもあるけど 体のどこをどう動かせばいいかの感覚が全然つかめてなかったってことですな。 その感覚がつかめたのか、数はそんなにこなせないけど 前より負担なくできるようになりました。 今までの経過だけど、ブログでやったことをまとめると 自分はこんな流れで腕立て伏せをできるようになりました。 腕の位置を変な方向に曲げない(猿腕の件) 腕のことは考えないで、胸を落としていく 肩甲骨を意識する 顔を床に落とさないで前を見ながらやる 胸をきれいに張る でももっといい方法あるんだろうなあ…

腕立て伏せ…肩甲骨の動きがようやくイメージできるようになったかも

http://shumomosmash.blogspot.jp/2014/06/blog-post.html 前回の、腕立て伏せをやるときは「腕に注意がいかないようにして、胸を落とす感覚」 を意識するようにしています。 そして今日ようやく、自分が肩甲骨を動かしていると思っていたイメージが 完全に間違っていた事が分かりました。 思い出すと、肩は小さいころから回らなかったというか 回す感覚が分からなかったから、ただ説明で「肩甲骨を意識して」とか言われても そのイメージが掴めてなかったんだなあ。 うーん、他にも感覚が分かってない動きってありそう。 一つ一つ、これは正しい、って体に覚えさせていくしか無いのかなあ… 2014/07/05 追記 確実にかなり楽にできるようになりました…! http://shumomosmash.blogspot.jp/2014/07/blog-post.html

膝をついて腕立て伏せができない/壁で腕立て伏せもしっくりこない

以前、猿腕がどったらこったらとか色々書いたけど やっぱり腕立て伏せができないのである。 いや、以前できるようになった!とか書いたんだけど なんだかしっくりこないというか、すごくキツイ。 強引に無理やりやってるけど、手首を傷めることもあり…(体には一番よろしくない) で、筋トレ本やWebでもよく載っている方法 「膝をつけてやりなさい」→手首が痛すぎて無理! それでも、ダメだったので、さらに調べた結果 「壁でやってみなさい」→1ヶ月ほどやってたこともあったけど ただ手が動いてるだけでしっくりこない、感覚がつかめない。 http://shumomosmash.blogspot.jp/2013/10/blog-post_28.html で、自分が書いた以前の日記には 「腕で身体を持ちあげないで、胸に意識を持っていき、胸で身体を起こすように」とあり できてるつもりだと思っていたのだけど、やっぱり何か違うのだ。 どうしても感覚がつかめないので悩んでいたのだけど ヤフー知恵袋に同じような人がいるのを見つけた。 膝つき腕立て伏せができません。通常の腕立て伏せができないので、膝つきでやろう... http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11128987696 肘はまずはどうでもいいです。 伸ばしたまま胸がおちる って感じですよ 肋骨で胸の筋肉を押すというか伸ばすって感じです それの延長ですこし肘がまがればりっぱな腕立てです という、衝撃の事実を知る。 試しに膝をついて、胸を落とす感覚でやってみたら、ものすごく楽になった。 以前の日記の「胸に意識を持っていき」ってこの感覚のことか…!とようやく分かった。 壁に向かって腕立て伏せを何回もすれば、感覚がつかめるはず、という記事も 以前どこかで見かけたのだけど、その感覚をつかむのが非常に重要だったんだねぇ。 何度もやってみたんだけど、まだこの感覚には慣れてなくて まだ100%で胸を落とすような感じで腕立て伏せはできないけど 慣れてくればいけそうな気がする。 と、いうわけで。 腕立て伏せができない 膝をついて腕立て伏せができない 壁に向かって腕立て伏せの練習を...

猿腕ってなんだ!?

昨日、何度か腕立て伏せをやってみたけど、できる時とできない時があることに気づいた。 なので、色々なサイトで腕立て伏せの解説を見てみたんだけど、自分がやると腕の姿勢がどうしてもおかしくなることがある。 そのことを友達に言ったら「それって猿腕じゃない?」と言われたのであった。 猿腕とは、関節の曲がり方がちょっと違う腕のことらしい。 写真で解説しているサイトを見てみると、はじめて普通の腕というものがこんなふうに曲がるのかということが分かった(笑) 本格的に体を使う人にとっては、弊害があってめんどくさいものらしい。 自分の場合は、今のところ腕立て伏せだけしかやりたいことがないのでいいんだけど、過去を振り返るとなんか人と違うような…?と思ったことはあったかも。 人により度合いも違うらしく、そこは、整骨院とかで見てもらったほうがいいってことらしいので、近いうちに見てもらおうと思う。 2014/07/05 追記 確実にかなり楽にできるようになりました…! http://shumomosmash.blogspot.jp/2014/07/blog-post.html

腕立て伏せができるようになる方法

どうしても腕立て伏せが苦手なので、やり方が間違っているのかも? と思って検索するとすぐ出てきた。 腕立て伏せができない女性が、腕立て伏せを出来るようになる方法 http://ameblo.jp/oriental1005/entry-11164435618.html 実は腕立て伏せは、腕の力で行うのではありません!! 腕立て伏せが出来ないのは、筋力が足りないというよりも、筋肉の使い方が上手でないからなんです!! 腕立て伏せをするには大胸筋という筋肉を有効に活用しなくてはなりません。 やり方がおかしいのはいいとして、どうやればいいか解説してあったのが助かった。 胸で肋骨の前を絞る感じです 腕で身体を持ちあげるのではなく、胸に意識を持っていき、胸で身体を起こすように意識して下さい。 やってみると、意外とあっさりできた。 なるほど、やり方が悪かったか…不器用な人向けの筋トレ本とかにこういう情報がまとまってるといいんだけどなあ。 2014/07/05 追記 確実にかなり楽にできるようになりました…! http://shumomosmash.blogspot.jp/2014/07/blog-post.html

スマホでできる筋トレ runtastic Fitness Collection

NIKE+ Kinect Trainingを毎日続けるのがどんどん苦痛になってほぼプレイしなくなり いつの間にかXBOX360ではDance Central3で遊ぶようになっていた時にそれはやってきた。 runtasticの筋トレアプリ!(全四種) http://www.runtastic.com/ja/pumpit iOS向けとandroid向けがあるみたい。 有料のPROと、トレーニングの最初のあたりができる無料版がある。 iOS版のPush-Up(腕立て伏せ)の >腕立て伏せ100回を突破するのは、自分には無理だと思っていませんか。 >runtastic PushUps PROアプリを使えば、楽しく、より簡単に、腕立て伏せ目標回数をクリアすることが可能です。 >このアプリは、科学的に証明されたトレーニングプランを基に作成され、筋力やスタミナを徐々につけながら、最終的には腕立て伏せを100回達成できるように開発されています。 という説明を見て、「俺でも腕立て伏せが100回できるようにるならこれは…!」と思って すぐ買ってみました。 藁をも掴む思いだったというのもあるけど、アプリのデザインが綺麗でハズレが無さそうとか思ったのが一番の理由だったりする(笑) やってみた感想は、これなかなかいいです! 腕立て伏せの判定方法は、iOS版アプリでは 近接センサーか鼻で画面をタッチすることで判定しているらしいです。 一回のトレーニングの流れは 数回の腕立て伏せをして、休憩、そしてまた数回の腕立て伏せ… みたいな流れ。小さなセットを5~6回やる感じ。 この小さなセットがどんどん増えていって、最終的には全部まとまって100回!になるみたい 回数は人によって同じなのか違うのかまでは分からなかった。 でも「連続○回やって終わり!」という今までのフィットネスゲームにありがちな感じじゃないのが すごく気が楽でした。 あと、トレーニングをやる日程もこのアプリで管理して(毎日やるわけではないらしい) 自分で好きな時間帯にアラームをセットして、トレーニングを忘れないようにしてくれる機能もあります。 運動音痴な俺みたいな人間には、フィットネスゲームよりも 基本的な運動を少しずつでもできるように導い...